地球外生命体と言えば、

現代人にとっても憧れの的ですよね。

 

玉石混合で多くの人が情報提供していますが

この度なんとNASAから宇宙人が生きてる?

かもしれない惑星の情報が発表されました!

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地球に似た惑星とは?

地球に生命が存在しているのは

奇跡みたいなものですね。

 

太陽系にはほかにも惑星があるのに

どれも生命は(今のところ)正式に

確認されていません。

 

地球に生命が誕生した最大の理由は

液体の水・すなわち海があったから

と言われています。

 

これまでも地球に似た大きさの惑星や

水があるかもしれない惑星は発見されていました。

 

例えばNASAが地球のいとこと表現する

「ケプラー452b」。

地球から1400光年先にある

地球と太陽に似た惑星(ケプラー452b)と恒星が

見つかっていることから

生命がいるのではないか?と

注目を集めました。

 

2015年に発表されたときはワクワクしましたが

その後目立った情報がなくてしょんぼり。。

 

他にも2014年に巨大地球型惑星「グリーゼ832c」や

「Kepler-186f」などが見つかっています。

 

でもなにしろ「〇光年」先ですからね^^;

1光年が光の速度で1年間進み続け到達出来る距離

なので、光の速さで移動できる手段の構築とか

人類にはやることがたくさんありますね。

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2017年に発見された7つの新惑星!

39光年先に生命がいる可能性あり!

2017年に発見された新惑星!

注目ポイントはココです↓

地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 

まず、7個というのが衝撃!

 

今まで1個だけでも大発見!だったのに

一気に7個ですからね!

太陽系に似たような存在と

言えるのかもしれません。

 

そして39光年と意外と近い!?こと

「ケプラー452b」の1400光年と比べると

より現実味が増してきます。

 

わたしがNASA職員だったら

たった1個のバクチ打ちのように

生命がいるかいないかわからない惑星に行くより

一気に7個攻められる方が

楽しくなってきます(個人の主観ですが^^;)

 

もともと「TRAPPIST(トラピスト)―1」という

恒星を観測していたところ

それを横切る7つの惑星を発見したそうです。

 

ますます地球と似てきますね!

そしてこの7つの惑星のうちいくつかには

地球に似た海がある可能性があるようなので

生命がいる可能性ががぜん高まってきました!

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生命がいる惑星ならば宇宙人に会える?

生命がいるなら

進化が起こっているはずです。

 

人間だって古代の昔から

頭上にある宇宙に興味を

持ってきたわけですから

生命がいるなら自分たちの惑星以外に

何があるのか興味を抱いても自然ですよね。

 

生命がいる=宇宙人というか地球外生命体

が存在しているということ。

 

NASAなどが頑張って

会いに行けるかもしれないですし

案外地球に来ていたい

するのかもしれません。

 

楽しみですね!

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