最近Twitterを意味もなく見てしまうことに落ち込んでいるユーラシアです。

今日は午前中見なかったから進歩。

これを活かしていきます。

でも、Twitterでいいもの見つけました。

それが「日文研データベース」

昨今貴重な資料をデータ化させる傾向があることには気づいていましたが

妖怪画もデータベース化されているとは知りませんでした。

まっことインターネット時代の便利さを痛感します。

国立国会図書館の資料も一部データ化され

無料で閲覧が可能です。

最近15歳の少年が失われたマヤ文明の幻の都市を

発見して話題になりましたが

本当にハードルが低くなっている気がします。

情報収集という意味において。

妖怪はなぜかワクワクするモチーフの一つです。

昔から単純に好きなものですね。

最近絵画も無条件で好きだとわかりました。

音楽や文学は一定時間把握に時間を要しますが

絵画は一瞬です。

このこともせっかちな私にとっても良いのでしょう。

このブログはしばらく趣味を思いついたことを

気ままに書き続けていくだけになりそうです。

トレンドとか調査していたのですが

結果に結びつかなかったので

とにかく今は300記事までブログ更新することを

主眼においてやっていきます。たぶん。

まずは書くだけでも無駄にはならないですからね。たぶん。

日文研データベースでは携帯からも閲覧が可能ですが

PCからのほうがよいです。

データ量が大きいのでどうしても

見づらいからです。

逆に考えるとそこまで詳しい資料を

無料で閲覧可能というのはかなり太っ腹です。

郡妖図というものを早速見てみましたが

こういう絵画があることを知りませんでした。

まさに興味の爆発です。

探そうと思ったら面白い資料って

いくらでも見つけられるのかもしれませんね。

でも見つか方を知らないから焦る。

今回はTwitterさんが教えてくれて幸運でした。

詳しい人から聞く一時情報が

情報化社会においても一番強いのは変わりないですが

最近インターネット多くの可能性を改めて見出しています。

そもそも一応ニートにならずライターの仕事できるのも

インターネットのおかげです。

まだペースがつかめなくてズルズルしちゃっているのは反省点ですが。

それはおいおい改善していきます。

ひとまず今日はお仕事しますよ。

大切なのは今日一日をどうするか。

昨日も明日も関係ありません。

ではでは!

スポンサーリンク

 

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。